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リアプロジェクションテレビ

epson_47vEPSON リアプロジェクションテレビ 47v

大型で奥行きの薄いテレビがどんどん増えてきている。
ずっと欲しいな、とは思っているのだが、未だにコレだ!というテレビがないのが現状である。
つまり、CRT以外のテレビ・・・プラズマと、液晶、リアプロ、前面投影プロジェクターでは、何かしら大きな妥協を強いられる。今回は、エプソンの47インチ リアプロがなんと298,000円で売っている、というのを見て、改めて検討している次第である。

各々のメリットはさんざん広告でうたわれるので、改めていう必要もないだろう。しかし広告ではデメリットについて触れられてないため、ここではデメリットを挙げてみたい。

まずは、プラズマテレビ

微細な発光体を画面に敷き詰める方式で、発色が良く、どの方向からでも均一に見えるのが特徴である。
ただし解像度が低いのがデメリットで、液晶のようにフルHD対応の製品はまだない。また、同じような映像を出し続けると、画面に映像の跡が残ってしまって取れなくなる、「焼き付き」が生じる。最近のものは軽減されてきているが、注意が必要である。そして・・・最大の欠点は高価であること。本体のみならず、消費電力が異常に大きく、電気を大量に食らう。維持コストも高いのだ。
...

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ダイニングテーブルの難しさ

di_tableラック付きダイニングテーブル
家具を選ぶにあたって、選ぶのに苦労したのはダイニングテーブルである。家具屋やネットショップで一体いくつ見たことか分からない。そして見れば見るほどどれでも良くなってきてしまっていた。

大体見ていくと、大きく異なるのは下記項目ではないだろうか。

・天板が木製かガラス製か
・拡張性があるかないか

ガラス製はクールなゴージャス感がたまらないが、触ったり肘をついたりすると冷たいので私はやめた。それでも良いのだが、冬など肌触りはどうしても気になる。となると一般的な木製だ。
拡張性とは、あの「ビフォーアフター」で匠の定番技となっている「驚きの仕掛け」「テーブルのアレンジ」などが出来るかどうか。だが正直言って普通に使うのなら要らないと思う。私ならほとんどムダな細工として使われないまま忘れ去られることだろう。アレンジが利くと剛性がヤワになると言う点も否めない。ここはきっちりと一体設計されたものを選びたい。

さて、ダイニングテーブルというのは、日本ではかなり色々なことに使われる機会が多いのではないだろうか。食事はもちろん、PCやちょっとした仕事など、ある意味家において主役のテーブルである。

だからこそ非常に悩んでしまったのである。
だが、何百点もの商品を見ていて、おのずと決めたのが写真のテーブルである。ごらんのとおり、便利そうなラックがついている。決めたポイントはほとんどその一点。スペース効率や合理性を追求した商品に私は弱いらしい…
しかし実は、ダイニングテーブルという物を選ぶのはこれが始めてで、とりあえず第一段階はこれでいいかな…、という部分もある。正直、選び方がわからないのだ!

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ワイドダブルベッド

wide_w天然木使用 ワイドダブルベッド
違和感の無い、一体型マットレスを使いたいなら、ワイドダブルがお薦めである。

クイーンサイズの幅広さにはあこがれるが、そのマットレスはほとんど2分割となっている。どうしても真ん中にくぼみができてしまうのだ。それなら、シングルを2つ隣接したほうが広いし、そのほうがいつでも分離できるという融通が利く。それでも一体型の広いベッドがいいというなら、クイーンサイズのオーダーメイドマットレスか、ワイドダブルという選択肢がある。ダブルから10センチワイドになったこのサイズは絶妙で、もちろん体型にもよるが、充分余裕があるサイズになると言えるだろう。

・ライトは左右2つ付、宮部引き出し2つ付。
・引き出しは左右どちらでも付け替え可能。
・スライドレールを使用した出し入れがなめらかな引き出しはマットレスと引き出しの間に枠材を表面に出すことにより寝袋品をはさむことがありません。

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壁をスピーカーにする発想

poster_sp壁掛け ダンボール・スピーカー

前回、スペース効率を追求した「壁掛けのステレオ」というものを紹介したが、今回はスピーカー単体である。できればいつでもどこでも気軽に音楽を楽しみたいと思っている私だが、風呂場にスピーカーをつけようかと、いざネット上でいろいろ探してみても、そういった商品が見当たらない。一般的に売られている、お風呂場ラジオでもいいのかもしれないが、わざわざ湿気のあるところに家電をおきたくないというのが心情である。

さて、調べて出てくるのは、壁にブラケットをつけてスピーカーを取り付るような、ごくごく普通のものがほとんどである。ようやく見つけたのが、「ダンボールスピーカー」といういかにもちゃっちそうな名称の薄型スピーカーだった。
超薄型 ポスタースピーカー

しかし、よく読んでみるとなかなかの優れもののようだ。よく、壁に埋め込むスピーカーなどもあるが、大掛かりな施工が必要だし、設置してしまうと移動が聞かない。手軽に設置できるとすればこういうスピーカーになる。
なお通常は、ポスターのベース板として使用するようだが、これを風呂場の扉の外側につけておけば、即席スピーカーの設置完了というわけだ。電源コードは蝶つがい部分を這わせて、じゃまにならないようにする。音源のソースは私の場合、USBメモリタイプのプレーヤーを使用する。その置き場を少し工夫すれば実に手軽である。

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ワーク ネッツァルト スポルト

workWORK[ワーク] ネッツァルト スポルト

リムエッジまで伸びた大口径スポーク。普遍的な5本スポークだが、探してみると純正にはあっても、社外品は意外に少ない。
このスタイルは多くのコンパクトカーにもマッチするだろう。

1サイズ大きく見せる迫力あるフォルム。面を広めにとっているため、ホイール自体が大きくも感じるし、強度も充分とれているはずである。新色のプラチナガンメタもラインナップし、さらにユーロスポーツイメージを高めている。

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