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壁掛けCDステレオ

cdplayers.jpgSANYO CDプレーヤー DTA-120/DXD-N120

日本の家屋はどうあがいても狭いことが基本である。賃貸やマンションであればなおさらのことだ。音楽を楽しむ人は多いと思うが、コンポなどで平らな面の面積をある程度とられてしまうのは、どうも無駄に感じる。ボックススピーカーも必要とは思えない。パソコンで音楽を聴く方法もあるが、それこそ電源を入れっぱなしにしなければならないだろう。

そこで、ひそかにロングセラー商品となっているこのCDステレオなら、スマートな生活空間を誰にでも提供してくれるに違いない。厚み5センチ程度のスリムボディーで、壁にかけて目覚まし時計代わりにも使用できる。また、スタンドを利用してテーブルに置いたり、スピーカーの着脱も可能となっており、非常に機能的だ。デザインも控えめでスマートだ。

肝心の音に関しても、出力6Wと必要充分、低音ブースト機能も持っており、「いつも音楽のある生活」を楽しむにはもってこいのステレオである。実は私も3年ほど使用しているがまったく不満はない。(写真はマイナーチェンジされた現行品)
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電動アシスト 自転車

CYSR273D_LSs.jpg超こだわりの電動アシスト自転車 サンヨー CY-SR273D

ここ数年で電動アシスト自転車をよく見かけるようになった。この自転車は、ある特定の生活条件を持った人には非常にありがたいものだ。ある特定の生活条件とは、自宅までの生活範囲内に坂がある場合、またはお子さんを自転車に乗せて出かけようとする方、である。平坦な場所に住んでいる方や、とくに荷物等を積むことのない方は、そのメリットを存分には味わえないだろう。

最も動力が必要となる坂道やゼロ加速時に立ちこぎしなくても実に軽く前へ進んでくれる。こんなに手軽で便利な乗り物ならば、少々値段が高くとも、先述の生活条件に当てはまるのなら、間違いなく買ったほうがいい。

選ぶときは、ある程度タイヤ径の大きいものを選ぶこと。16~20インチの自転車は力こそ出るが、タイヤの遠心力を生かせないため、安定度に乏しい。20インチ以上は欲しいところである。

さらに注意点がある。モーターを補助動力としている以上、バッテリーが動力源となる。そしてそのバッテリーの種類によって取り扱いには若干クセがあるのだ。バッテリーは消耗品でもあり、使い方にもよるが2~3年で寿命が来ると思ったほうが良いだろう。必ず交換用のバッテリーを安く用意しているモデルを選ぶ必要がある。

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エンケイ ENKEI アルミ

一般的な鋳造ホイールながら、MAT製法など独自の製造工程で強度をアップし、軽量化に成功。低価格ながらデザインにも優れ、レースレベルの性能も持ち合わせている、稀有な才能をもった老舗メーカー。

enkeiRSM.jpgENKEI Racing RS+M

スーパー耐久レース、クラス2、クラス4への参戦を目的として開発。スポーク側面に走る強化リブ、高剛性を確保したリムプロファイル等、レーシングテクノロジーを積極的に採用。エンケイ独自の製法「MAT Process(マット プロセス)」により重量は7J-17でも6.54kg、7.5J-17で6.80kg と超軽量かつ高剛性を両立させた究極の1ピース スポーツホイール。

●Tradition[伝統]
Rasing-Sに始まる伝統の7本スポークを継承しながら、スポーツカーのスタイリングにベストマッチするデザインを模索。製法にはMATプロセス を採用。
●スポークデザイン
スポーク側面に走る強化リブは駄肉を廃し、コーナリング時に必要なねじれ剛性を大幅にアップ、的確にロードインフォメーションをステアリングに伝える。
●センターデザイン
機能とデザインの両立。スポーツホイール特有の無骨なデザインをよりスタイリッシュなデザインとする為、スーパーポリッシュでボルトホールエリアにアクセントを施した。
●アンダーカット
スポーク裏面までにこだわるセミアンダーカット加工により、リム端面まで伸びやかなスポークを実現。ノーマルリム形状でありながら視覚的に1サイズ上のドレスアップを実現
→タイヤ付きセット

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OZ-JAPAN アルミ

oz_superturi_wrc.jpgSUPER TURISMO-GT/WRC

他の追随を許さないキング・オブ・レースホイール レプリカ

長きに渡り世界中のレーシングカーの足元を支えてきた「スーパーツーリズモ」がトータルバランスをリニューアルして新登場。世界中で最も過酷といわれるル・マン24時間レースや、ヨーロッパ各国で開催されるツーリングカーレースで培ったテクノロジーをフィードバックしたレプリカホイール。例えばリムの端まで伸びるマルチスポークデザインはブレーキング時のクーリングパフォーマンスを発揮し、美しさと機能の調和というO・Zホイールのフィロソフィーを具現化している。更にリアルカーボンキャップがレーシーな演出をし、キングオブレースホイールの称号を不動のものにする。WRCを初めとする数多くのレースカテゴリーでこのデザインのオリジナルホイールが採用されている。

GT(レースシルバー)、WRC(ホワイト)
サイズ: 15インチ、17インチ、18インチ

→タイヤ付きセット

アルミホイールにこだわる

wh_rr_uppers.jpgアクティブなコンパクトカーにはやっぱり定番スポーク

私の愛車 新型スイフトには純正(1.5XS標準)のアルミのような、欧州車風のオーソドックスな5スポークホイールが似合いますが、他と違った個性を出したいという方もいると思います。私も3ヶ月ほど悩みました。また、アルミに変えるからには重量も鉄より軽くしたいところですが、デザイン重視とされるアルミホイールではなかなか難しい点のようです。また、軽くすればすべていいというものでもなく、重い場合は高速安定性に優れるといった特徴がでてきます。詳しくはスイフトファンサイト! パーツ>タイヤ・ホイール情報をご覧ください。

色の選び方
 
たいていのホイールにはシルバー、ホワイト、メッキ、ゴールドなどのカラーが用意されていますが、どう選ぶべきでしょうか。ホワイトは非常に明るくハデに見えるので、ステッカー張りのレースカーにはとてもよく似合うのですが、一般車となるとホイールばかり目が行きがちです。またスポークタイプではブレーキダスト等の汚れが見えやすく、放っておくと取れなくなってしまいます。
それ以外の色はボディーカラーとのコーディネートで良いでしょう。最近ではブラックダイヤモンド塗装という、アルミの地が見えるクリアスモークのような色もあり、渋くてカッコイイのでなかなかオススメです。

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タイムドメインスピーカー

タイムドメインスピーカー「Yoshii 9」
timedmain.jpgあたかも、その音源が録音された場所に座っているような感覚を目の前で、アーチストが最高のコンディションで行った演奏をリアルタイムで体感できる!

私はこのスピーカーを、とある演奏家の友人の家で知った。ソースがCDであれ、アナログレコードであれ、はたまたポータブルプレーヤーだろうが構わない。録音された音源を、ただただ忠実に再現している。目をつむれば演奏会場そのものである。無駄なものを一切取り除いた画期的なスピーカーと言える。これ以上、「音」にこだわったスピーカーはないだろう。

弾かれた弦が、音色となって空間に放たれる瞬間、その弦のたわみ、質感、そして楽器全体に伝わる微妙な振動。音が放たれたその場の空気をも忠実に再現する、稀有な一品。これさえあれば5.1chなど不要。まさに一生モノの逸品、つくづくそう感じた。

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AK47電動ガン 東京マルイ

akm_m.jpg
東京マルイ電動ガン AK47(固定ストック)

数ある電動エアガンの中でも、実にストレートな弾道を描き、命中率が非常に高い。オープンサイトで50メートル先のターゲットにヒットさせることも可能だ。そして名に恥じない堅牢な造り、600発(オプションのマガジン使用時)もの圧倒的なフルオート・シャワー、ラージバッテリー仕様と、全く隙のないモデルとなっている。拡張性に乏しいのは否めないが、実際ゲームをすると、何も付けないシンプルな状態が一番である。

ak47s.jpg東京マルイ電動ガン AK47S(可動ストック)




ak47sp.jpg
東京マルイ電動ガン βスペツナズ

ロシアの対テロ特殊部隊「ヴェータ」の名を拝したモデル。250連射マガジンを標準装備。各種アタッチメントが手軽に取り付けられるレイルシステムを装備。ゲーマーにとっては理想のツールと言える。

mag.jpg
AK47専用 600連マガジン




battery.jpg
固定ストックタイプ用ニカドバッテリー


※掲載商品はすべて18歳以上対象です。

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ミニインファーノ 京商

inferno.jpg
世界一の走りを凝縮した新ジャンル! 1/16サイズの電動バギー ミニインファーノMP777

私の少年時代はラジコンホビーの発展途上時期で、次から次へと新製品が投入されていた。もっぱらバギーとF1がほとんどだったが、今その頃のRCを見ると、今よりデザインがカッコイイ。オリジナルデザインがあれほどかっこいいとは、今ではあまり感じられなくなったことである。
もちろん精度やスピード、合理性などは今にはかなわないが、当時のRCは魅力的でワクワクさせてくれた。このミニインファーノにもそんな血筋が流れている。

現在においてはさまざまなジャンルのRCが販売されている。最近のキーワードはツーリングカー、ミニスケール、ビッグスケール、モンスタートラックetcであろう。このミニインファーノもミニスケールに該当する。

もともと京商インファーノは1/8エンジンバギーであるが、この小型化された完成モデルにはダミーのエンジンヘッドとマフラーカッターまでも装備しており、一風変わっている。本当はエンジンでこのサイズ(1/16)にして欲しいのが正直なところだが…
さて、このミニインファーノ、最高速度は35km/h(オプション装備)と、小型電動バギーにしては速く感じるだろう。むしろ通常の1/10サイズより速く感じるに違いない。しかも煩わしいニカドを使用する必要はなく、マシンに単3アルカリ乾電池を6本セットすれば35分も走行できるというから驚きだ。

道を選ばないハイスピードな走り、豪快なジャンプ、再びラジコンの面白さを味わわせてくれるに違いない。

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ガラス サイドテーブル

jiza1s.jpgガラスサークルテーブル ジーザ1

たまにはソファーに腰掛けたままコーヒーを飲んだり、ノートPCでインターネットをやったりしたくならないだろうか。普通なら、前方にある定番のローテーブルに置いて、前のめりになってそれこそ仕事のようにやらなくてはいけない。しかし、ソファーのコーナーでも紹介しているが、ソファーとは「のけぞって」癒しの時間を楽しむものである。そんなとき、こういうサイドテーブルがあると重宝するだろう。

シンプルながらも優雅な円を描くスチール脚とガラス。さりげなく美しい存在感を主張する。

・洗練された大人の空間にふさわしい高級感の漂うデザイン。
・ソファーサイドに合わせてコーヒーテーブルに、部屋のコーナーに置いて電話台にも。
・組み立てはとても簡単で、上下の伸縮も可能。

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クイーンベッド ハードボンネルマットレス

queens.jpgハードボンネルマットレスクィーン付き 棚照明付きクイーンベッド

・4杯引き出し付き  送料無料!

●真夜中でも安心の照明付きベッド。
●棚には、便利な小引き出し2杯付き。
●携帯充電などに便利なコンセント付き。
●収納物によって引き出しが選べる4杯引き出付き。
●シングル300個以上のスプリングを入れた寝心地抜群のマットレスをセット。

こだわりのソファー選び

jenova.jpgソファーは客の為のものではない、自分の為のものである

ソファーといえば、それこそピンからキリまである。あなたはどんな観点で選ぶだろうか。
予算?それともデザイン?はっきり言って、2万そこそこのソファーなら、買わないほうがいい。ちょっと無理をしてでも7~8万円の予算は取りたい。もちろんその値段が、無理をしなくても難なく買えるというなら、さらに上を狙ってもいいだろう。いいソファーを買えば、その後10年、うまく使えば20年は使えるのだ。そして、8万程あれば満足のいくソファーは手に入る。

じっくり選んでほしいが、まずはクッションの深々としたタイプがいいだろう。・・実はこれがなかなか無い。そして背もたれの出来る限り高いもの。頭がもたれてもちゃんと支えてくれなければソファーの意味が無い。ソファーとは、のけぞってテレビを見たり、酒を飲んだりする為のものだと思う。酒を飲んだくれても倒れてそのまま寝られるような、そんな気持ちいいソファーが一番良いに決まっている。(もちろんソファーベッドなどというものは不要だ) 決して来客の為のものではないのだ。また、2人掛けであれば、2人が余裕をもって座れる座面の広さも欲しい。

そして私の場合、表皮は本革か羽毛に限る。上質な本革は言わば人肌と同じで、優しく包み込んでくれる。羽毛であれば、布団そのものである。あなたも是非納得のいくものを選んで欲しい。

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ダブルベッド クオーレC

kuores.jpgダブルベッド クオーレC

ボンネルコイルマットレス付、充実の収納・棚・ナイトランプつき
送料無料!

ボリューム感のある木質のヘッドボードにはナイトランプを備え、収納機能が充実している。ベッド下層部は引き出しになっており、収納に関しては至れり尽くせりといえる。この製品には無駄な空間がないのだ。
枕元に目覚まし時計を置いたり、小物をしまうのに便利な棚、このベッドなら、ランプやサイドボードを買い足す必要もなく経済的といえるだろう。真っ暗だと寝付けないという方にもオススメである。

マットレスサイズ W140×D195×H18cm(コイル個数/400)
本体サイズ W147×D217×H92cm

スズキ スイフト

SW_RRviews.jpgスズキ 新型スイフト

現行スイフトはスズキが世界戦略車として位置づけ、これまでにないコストと気合を入れて完成されたと言われる、 1300,1500ccのカッコいいコンパクトカーです。トヨタヴィッツ、イストやニッサンマーチ、マツダデミオ、ホンダフィット等と同じカテゴリで、普段の街乗りから高速まで、幅広く楽しめる車です。

決して目新しくはありませんが、他とは違う「走りの楽しさ」を味わえるところが魅力です。

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クルマはコンパクトなほうが面白いに決まってる!と思う私のカーライフ・データベース。愛車(スイフト)の批評やレビュー、カーグッズ・オプションパーツの取り付けガイド等もお楽しみください!

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