ワーク ネッツァルト スポルト
WORK[ワーク] ネッツァルト スポルトリムエッジまで伸びた大口径スポーク。普遍的な5本スポークだが、探してみると純正にはあっても、社外品は意外に少ない。
このスタイルは多くのコンパクトカーにもマッチするだろう。
1サイズ大きく見せる迫力あるフォルム。面を広めにとっているため、ホイール自体が大きくも感じるし、強度も充分とれているはずである。新色のプラチナガンメタもラインナップし、さらにユーロスポーツイメージを高めている。
ワーク メーカーサイト
エンケイ ENKEI アルミ
一般的な鋳造ホイールながら、MAT製法など独自の製造工程で強度をアップし、軽量化に成功。低価格ながらデザインにも優れ、レースレベルの性能も持ち合わせている、稀有な才能をもった老舗メーカー。
ENKEI Racing RS+M
スーパー耐久レース、クラス2、クラス4への参戦を目的として開発。スポーク側面に走る強化リブ、高剛性を確保したリムプロファイル等、レーシングテクノロジーを積極的に採用。エンケイ独自の製法「MAT Process(マット プロセス)」により重量は7J-17でも6.54kg、7.5J-17で6.80kg と超軽量かつ高剛性を両立させた究極の1ピース スポーツホイール。
●Tradition[伝統]
Rasing-Sに始まる伝統の7本スポークを継承しながら、スポーツカーのスタイリングにベストマッチするデザインを模索。製法にはMATプロセス を採用。
●スポークデザイン
スポーク側面に走る強化リブは駄肉を廃し、コーナリング時に必要なねじれ剛性を大幅にアップ、的確にロードインフォメーションをステアリングに伝える。
●センターデザイン
機能とデザインの両立。スポーツホイール特有の無骨なデザインをよりスタイリッシュなデザインとする為、スーパーポリッシュでボルトホールエリアにアクセントを施した。
●アンダーカット
スポーク裏面までにこだわるセミアンダーカット加工により、リム端面まで伸びやかなスポークを実現。ノーマルリム形状でありながら視覚的に1サイズ上のドレスアップを実現
→タイヤ付きセット
ENKEI Racing RS+Mスーパー耐久レース、クラス2、クラス4への参戦を目的として開発。スポーク側面に走る強化リブ、高剛性を確保したリムプロファイル等、レーシングテクノロジーを積極的に採用。エンケイ独自の製法「MAT Process(マット プロセス)」により重量は7J-17でも6.54kg、7.5J-17で6.80kg と超軽量かつ高剛性を両立させた究極の1ピース スポーツホイール。
●Tradition[伝統]
Rasing-Sに始まる伝統の7本スポークを継承しながら、スポーツカーのスタイリングにベストマッチするデザインを模索。製法にはMATプロセス を採用。
●スポークデザイン
スポーク側面に走る強化リブは駄肉を廃し、コーナリング時に必要なねじれ剛性を大幅にアップ、的確にロードインフォメーションをステアリングに伝える。
●センターデザイン
機能とデザインの両立。スポーツホイール特有の無骨なデザインをよりスタイリッシュなデザインとする為、スーパーポリッシュでボルトホールエリアにアクセントを施した。
●アンダーカット
スポーク裏面までにこだわるセミアンダーカット加工により、リム端面まで伸びやかなスポークを実現。ノーマルリム形状でありながら視覚的に1サイズ上のドレスアップを実現
→タイヤ付きセット
OZ-JAPAN アルミ
SUPER TURISMO-GT/WRC他の追随を許さないキング・オブ・レースホイール レプリカ
長きに渡り世界中のレーシングカーの足元を支えてきた「スーパーツーリズモ」がトータルバランスをリニューアルして新登場。世界中で最も過酷といわれるル・マン24時間レースや、ヨーロッパ各国で開催されるツーリングカーレースで培ったテクノロジーをフィードバックしたレプリカホイール。例えばリムの端まで伸びるマルチスポークデザインはブレーキング時のクーリングパフォーマンスを発揮し、美しさと機能の調和というO・Zホイールのフィロソフィーを具現化している。更にリアルカーボンキャップがレーシーな演出をし、キングオブレースホイールの称号を不動のものにする。WRCを初めとする数多くのレースカテゴリーでこのデザインのオリジナルホイールが採用されている。
GT(レースシルバー)、WRC(ホワイト)
サイズ: 15インチ、17インチ、18インチ
→タイヤ付きセット
アルミホイールにこだわる
アクティブなコンパクトカーにはやっぱり定番スポーク私の愛車 新型スイフトには純正(1.5XS標準)のアルミのような、欧州車風のオーソドックスな5スポークホイールが似合いますが、他と違った個性を出したいという方もいると思います。私も3ヶ月ほど悩みました。また、アルミに変えるからには重量も鉄より軽くしたいところですが、デザイン重視とされるアルミホイールではなかなか難しい点のようです。また、軽くすればすべていいというものでもなく、重い場合は高速安定性に優れるといった特徴がでてきます。詳しくはスイフトファンサイト! パーツ>タイヤ・ホイール情報をご覧ください。
色の選び方
たいていのホイールにはシルバー、ホワイト、メッキ、ゴールドなどのカラーが用意されていますが、どう選ぶべきでしょうか。ホワイトは非常に明るくハデに見えるので、ステッカー張りのレースカーにはとてもよく似合うのですが、一般車となるとホイールばかり目が行きがちです。またスポークタイプではブレーキダスト等の汚れが見えやすく、放っておくと取れなくなってしまいます。
それ以外の色はボディーカラーとのコーディネートで良いでしょう。最近ではブラックダイヤモンド塗装という、アルミの地が見えるクリアスモークのような色もあり、渋くてカッコイイのでなかなかオススメです。

